東京で腫れの少ない埋没法を受けて感動

一重まぶたがコンプレックス

埋没法 東京東京都内で二重整形におすすめの病院10選【最短10分で目元パッチリに ...

一重まぶたがコンプレックスはじめての手術にドキドキすっぴんでも二重になれた喜び

一重まぶたにコンプレックスがあり、ずっと二重に憧れていました。
学生時代には目が小さいと男子にバカにされたり、卒業アルバムを見てもどの写真を見ても私は目が細いなと自分でも気になっていて、それが今でも引きずってしまっていたのです。
もっとファッションもメイクもいっぱい楽しみたいと思った時に、思い切って自分が変われる手術をしたいと思うようになりました。
きっかけになったのはテレビ番組で整形をして心も明るくなって人生が変わったという人を見たことです。
しかし手術というと切ったり縫ったりするのは怖いという恐怖心が強くあったので、切らずにできる埋没法があると知り、それならできると思ってカウンセリングを受けてみることにしました。
東京には沢山のクリニックが有りましたが、調べてみると術後の腫れがほとんど目立たない埋没法というのがあって興味を引かれました。
確かに料金的にも激安で出来るところも有りましたが、仕事をしている事もあってできるだけばれずに手術したいというのもありました。
また目立たない手術は使っている針などの道具も痛みの出にくい物を使っているということで、少し高かったのですがそちらを選択するつもりでカウンセリングに行きました。
初めての美容外科クリニックは、受付のお姉さんがとっても綺麗できっとこの人もここで整形しているんだろうなという印象がありましたが、逆にこんなに綺麗になれるんだという期待も出てきました。
名前を呼ばれてカウンセリングルームに行ったところ、カウンセリングはまず専門の女性カウンセラーと行ってから医師に直接という流れでした。
カウンセラーが女性だったので相談しやすかったです。
色々な方法があるということと、興味を持った腫れにくい埋没法の事を話したら今とても人気で、翌日からばれずにいつも通りに過ごせるぐらいの方も多いですと聞いて安心しました。
1番気になる痛みについても聞いてみたところ、麻酔の時には注射をするので少しちくっとした注射の痛みは有りますが、あとは麻酔が効いている時に手術をしますし、術後もしっかり冷やして痛み止めを処方するので心配いりませんと言われました。
医師との面談では専用のまぶたに充ててラインをつくる器具を使って二重ラインをシミュレーションしてくれたり、幅についても1番ぱっちりと見える位置で自然に見えるように仕上げましょうと提案してくれました。
もっと幅を広くしたいと言ったのですが、不自然になってしまうことと、目頭切開をしないのであればこれぐらいの幅にしたほうが良いということで、ストップされたのですがそれで逆に信頼できました。
元々その日は予約のキャンセルがあって、そのまま手術が出来ますと言われていたこともあり、家に帰ってしまうと気持ちも揺らぐところだったかもしれませんがモチベーションもかなり上がっていたので、そのまま手術を受けることにしました。